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男が迷わずKSK!北川景子に学ぶ「是が非でも嫁にしたい女性」とは

約1年半の交際を実らせ、見事ゴールインした女優・北川景子(29)とミュージシャン・DAIGO(37)。ビッグカップルの2ショット会見で、プロポーズの言葉は「KSK(結婚してください)」だったことを明かしました。

DAIGOの口からは「とりあえず、俺の隣にいてくれればいい」という発言が飛び出すなど、北川にベタ惚れのよう。終始幸せ満開の様子を見せた。

そこで今回は、北川景子&DAIGOの結婚会見を参考に、“男がプロポーズしたくてたまらない!絶賛妻の特徴”をご紹介しよう。

 

■1:仕事を理解し、そばで支えてくれる

2人の間で具体的に結婚を意識させたのが『24時間テレビ 愛は地球を救う』(日本テレビ系)での、24時間マラソンだったという。北川はDAIGOの練習に付き添ったり励ましたりと、二人三脚で頑張っているうちに、「これから共に歩んでいくんだな……」と実感が沸いてきたそう。

「彼の仕事が理解できない!」という女性も多いが、“男は敷居を跨(また)げば七人の敵あり”という言葉があるように、男性は常に社会で競争相手と戦っていることを忘れずに、彼の仕事を理解し、誰よりもそばで支えてあげることが重要なのかもしれない。

 

■2:自信を持たせてくれる

「結婚の決め手は?」と尋ねられたDAIGOは、「決め手は多すぎる」としたものの、その中のひとつに「僕のギャグに誰よりも大笑いしてくれる。すごい自信になる!」と、満面の笑みを浮かべた。

2人の交際のきっかけとなったバラエティー番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)でも、DAIGOのギャグに終始大爆笑する北川の姿が印象的だった。

筆者の周りでも、人前でも恥ずかしがることなく自分の旦那を褒める友人は、夫婦円満率が圧倒的に高い。

 

■3:胃袋をガッチリ掴んでいる

「景子ちゃんが作るご飯がめちゃくちゃおいしくて、めちゃくちゃ味付けとかも本当にピンポイントで、ドンズバで最高の味付けなんですよ」とDAIGOが絶賛するように、北川は手料理が得意。

北川は以前、スペシャルドラマ『みをつくし料理帖』(テレビ朝日系)で料理の道で奮闘する主人公を演じた。その際、料理学校に2ヶ月間通って特訓を積んだという。

実際に、北川のブログ『KEIKO KITAGAWA DIARY』では、“keiko’s キッチン”と題し、数多くの手料理の写真をアップしている。ちなみに、会見でDAIGOがお気に入りだとあげたのは、ローストビーフにカレー、そしてビーフストロガノフだった。

 

いかがだっただろうか? 北川のように「僕にはもったいないくらいのステキな人!」と彼から溺愛され、プロポーズされるような女性を目指したいものである。

 

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