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高橋ジョージ&三船美佳もこのパターン!「離婚する夫婦の特徴」3つ

既婚女性のみなさん、あなたはいま夫とラブラブですか? 「このまま絶対に安泰」と思っていても、いつ破局が訪れるとも限りません。

そこで今回は、恋愛心理カウンセラーでヒプノセラピストの筆者が、“離婚するカップルの特徴”についてお伝えします。もし1つでも当てはまったら、早めの改善をしましょう。

 

■1:相手に対する束縛が激しい

一般人の離婚で非常に多いのがこのパターン。芸能人カップルでは、束縛やモラルハラスメントがひどいと報道された高橋ジョージ&三船美佳などが、このケースに該当するかもしれません。

高橋が三船に仕事以外の外出は禁止していたなどと言われています。一般カップルでも、妻が夫の交友関係を制限して夫婦関係にひびが入るというのが非常に多いケース。

逆の立場になれば想像がつきますが、家族も大事だけれど友達も大事ですよね。また友達との会話から、夫婦関係や子育てに必要な知識を得ることも多々あります。

友達付き合いを制限すると、「束縛されてる」という不満だけではなく、夫婦関係について愚痴を言ったり、改善するためのアドバイスをくれたりする友人を失うので、なし崩し的に夫婦関係が悪化してしまいます。

 

■2:夫をただのATM扱いする

夫のATM化とは、つまり、家にお金を持って帰ってくるだけの存在になるということ。これは珍しい話ではありませんね。芸能人カップルでは、斉藤和巳&スザンヌがこのケースに当たるかもしれません。

ATM化した男性は、“お金は持ってくるけど、仕事にかこつけてなかなか帰宅しない”ことが多くなります。家にいても妻が冷たい、仲良くしてくれない。そうなると、帰宅の足も重くなります。

すると次に、心を埋める相手を探して浮気に走る……。斉藤和巳もモデルと浮気していたのではとされています。浮気の事実が発覚したら、離婚したくなるのは当然ですよね。

 

■3:妻の母親がなにかと口を出す

芸能人にもまれに見られ、一般人カップルにも多いのが、“妻のお母さん”が結婚を破壊するケースです。実は、高橋ジョージ&三船美佳の離婚にも、三船美佳の母親が陰で糸を引いていたのではと言われています。

“嫁に出す”という言葉があるように、結婚したら違う家庭を作り上げていくのが本来あるべき結婚の姿ですが、そこに妻の母が何かと口を出してきては、夫は立場がなくなり、自然と夫婦関係が悪化します。

 

いかがでしたか? もしドキッとする項目があったら、早めに改善して離婚を回避してください。

 

【画像】

※ Mika Mifune and George Takahashi during “Live Free or Die Hard” Tokyo Premiere – Red Carpet at Tokyo International Forum in Tokyo, Japan. (Photo by Jun Sato/WireImage)

 

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