VenusTap

バカッターか!3位松本伊代「天然にもほどがある女性芸能人」1位画伯は

先日、タレントの松本伊代と早見優がJR山陰線の線路内に無許可で立ち入り、松本伊代が写真をブログへアップ。その後、京都府警右京警察署から鉄道営業法違反の疑いで書類送検される事態へと発展した。

そこで今回は、『VenusTap』が男女500名を対象に「天然にもほどがあると思う芸能人は?」というアンケート調査を実施。

気になる調査結果を参考に、一歩間違えれば天然で済まされなくなりそうな芸能人を探っていこう。

■1位は安定の天才画伯! でも嫌いじゃない「はいだしょうこ」

<天然にもほどがあると思う芸能人ランキング>

1位・・・はいだしょうこ(8.2%)

2位・・・鈴木奈々(8.0%)

3位・・・松本伊代(7.6%)

4位・・・綾瀬はるか(7.0%)

5位・・・藤田ニコル(6.8%)

おバカキャラの藤田ニコルや鈴木奈々を抜き、堂々の1位に輝いたのは、元・うたのお姉さん「はいだしょうこ」。はいだしょうこといえば、前代未聞の画力で、画伯とも呼ばれているが……。

「天然のほかに言うことない。安定のはいだ画伯!」、「この人、本当に宝塚出身なの? と疑いながら観てる」、「さんま御殿で、“母とお墓参りに行ったら、2人で違う人のお墓の前で拝んじゃった”と話してて爆笑した」と、独特の“はいだワールド”にハマってしまうという声が相次いだ。

そんなはいだだが、過去にはバラエティー番組『プレバト!!』(TBS系)の俳句対決に参戦。“茶畑と富士山”というお題に対し、はいだが詠んだ句は「若い芽は もんでいられて いっちょまえ」。

これには、添削者の俳人・夏井いつき先生から「俳句にもなってない! 呪文みたいで心が不穏になりました」と強烈なダメ出しが! 添削不能となる事態となったのだ。ネット民からは、「ある意味、天才」、「でも嫌いじゃない」という、援護するコメントが続出したのである。

 

■生放送中にトイレへ! 2位はぶっとび奇想天外キャラ「鈴木奈々」

続いて2位にランクインしたのは、茨城県を代表するおバカタレントこと、「鈴木奈々」。

「大竹しのぶをアホ呼ばわりしたのにはビックリ……」、「旦那が暴露した、オナラにトイレの流し忘れ。そして極みつけは、おねしょって。そりゃないわ!」、「電車の遅延で、生放送中にメイクしたのはビビった。テレビでさらすぐらいなら、電車の中でやってきてほしい」などと、手厳しい声が多く上げられた。

昨年は『スッキリ!!』(日本テレビ系)出演中に、トイレ退席をする場面も。

用を足し、「最近、すごい出るんですよ。ホントに、すっごい出ました。いっぱい出ました!」とスッキリした様子で話す鈴木奈々に対し、ネット上からは「子供じゃねーんだから、まじで!」、「面白いワロタ」と賛否両論のコメントが続出した。

 

■永遠の16歳!? ヒロミもビックリなバカッター行動……3位は「松本伊代」

3位にランクインしたのは、冒頭でも触れたタレント「松本伊代」。

「バカッターかよ! 周りも止めてあげて」、「16だから~じゃ、もうすまされないよね」、「お決まりの“砂糖と塩を間違えてぇ~っ”て料理ネタ。普通手触りとかで分かりそうだけど、そんな毎回間違える?」と鋭いツッコミが相次いだ。

一方で、松本伊代といえば有名なのが、1984年に起こった“ゴーストライター事件”だ。

当時、著書である『伊代の女子大生 まるモテ講座』(ペップ出版)のPRの際、記者から本の内容について質問が飛ぶと、「まだ読んでいないのですけど……」と発言。

「自分で書いた本なのにまだ読んでいないとは、どういうことか!」と指摘され、ゴーストライターが手掛けたものであることがバレてしまったのだ。あれから33年。松本伊代は、16歳のままストップしているのかもしれない……。

 

いかがだっただろうか? 度胆を拭くド天然っぷりに、思わず困惑してしまった方も多いのでは? 犯罪にならない程度の奇想天外な行動で、これからも楽しませてもらいたいものだ。

 

【画像】 Licensed by Getty Images

 

【関連記事】

交際歴5年の私が「結婚する気が全く無かった彼から突然プロポーズ」された驚きの理由【PR】

2週間で男性3人が告白!ある女性が「人生最大のモテ期」を手にした方法とは【PR】

3位は関根勤の説明ジジイ!「有吉のあだ名」芸人につけた傑作1位は…

3位斎藤さん!次に「女性問題でやらかしそうな芸人」チャラ男1位は…

2位重いものを持ってくれる!「妻が夫を惚れ直す瞬間」1位は