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攻めどころは3つ!「夫婦の夜の時間」が一気に盛り上がるポイント

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夫婦としての時間が長くなったり、子どもが生まれると夜の夫婦の時間が積極的でなくなる家庭が多いのではないでしょうか。

そんな時こそ、旦那さんをケアしてあげると、夜の時間の楽しみ方が断然変わってきます。

上手くできるようになれば、レス気味の夫婦も回数が増えたり、少ない回数でも濃厚な時間が過ごせるかもしれません。

今日はバレンタイン。甘~い夜の時間を過ごすために、旦那さんとのエッチが楽しくなる方法をご紹介します。

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いつもの行為に「ちょっと変化」を

いつも同じことをしていれば夜の時間がマンネリ化するのは無理もありません。

お互い夜の時間を楽しむには、いつも触れている場所にやさしくタッチしたり、舌でなめるなど、いつも行っていることに少し変化を加えるだけでマンネリを防ぐことができます。

抵抗がある人もいるかもしれませんが、指先や舌先、唇を使えばそのような嫌な気持ちにはなりません。

ポイントは、触れるか触れないか微妙なラインをソフトに攻めること。

ムードも手伝って、気持ちが盛り上がりますよ。

 [nextpage title=”「夜の時間が断然盛り上がる!」3つの攻めポイントは?”]

3つの攻めどころ

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1)耳の周りや首筋

耳の周りや耳の穴、耳たぶ、耳の後ろ~首筋は、男女ともに気持ちいい人が多い場所。

 「こうやると気持ちいいんだよ」と、実践して旦那さんに教えてあげましょう。

 舌先をゆっくりと動かしてなでてあげましょう。耳たぶは、甘噛みするのも効果的ですよ。

 

2)胸

胸は、好きな男性が多い場所ですね。でも デリケートな場所なのに、男性に強く触られた経験がある女性もいますよね?

胸そのものを舐めるだけでなく、中心の周りをくるくると触ると、ゾッと鳥肌が立ち、腰が仰け反ってしまうこともあるので、ぜひ旦那さんを誘導してみてください。

奥さんに積極的に誘導されると旦那さんの気持ちも盛り上げってくるはずです。

 

3)脇の下や太ももの内側

また、子どもに気づかれずできる愛撫の場所として使えるのが、“脇の下”や“太もも”です。

普段触れることの少ない場所なので、強い快楽を感じることができるかもしれません。

 服の上からでも、服を着たまま手を中に入れても、すぐに雰囲気がでますよ。

 

いかがでしたか?

男性も女性も、同じようなところが弱いもの。

気持ちいいことをしてあげると、男性は女性に同じように気持ちよくさせてあげたくなるもの。

バレンタインの素敵な夜が過ごせますように……!

 

【画像】

※ new vave、Maksim Toome / Shutterstock