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3位神田うのより!「マタニティフォトが微妙…だった芸能人」1位は

「素敵な写真を撮っていただけて、ほんとにほんとに幸せでした」と、過去にマタニティフォトとともに幸せ溢れるひと言を綴ったのは、現在バツイチのタレント・スザンヌ。幸せ絶頂期の当時は、まさか離婚することになるとは思っていなかっただろう。

芸能人が相次いで公開するマタニティフォト。しかし、中にはなぜかモヤモヤした気持ちになる1枚も……。

そこで今回は、『VeunsTap』が女性500名を対象に「マタニティフォトが微妙……と思った女性芸能人は?」というアンケート調査を実施。

気になる調査結果を参考に、本人が見たら涙目(?)な世間のホンネを覗いていこう。

 

■どうぞご勝手に! 絵に描いたようなマタニティハイ「加護亜依」

<マタニティフォトが微妙……と思った女性芸能人ランキング>

1位・・・加護亜依(16.2%)

2位・・・山田花子(14.0%)

3位・・・神田うの(8.8%)

4位・・・小雪(7.4%)

5位・・・辻希美(6.0%)

ぶっちぎりの第1位にランクインしたのは、2016年8月に10歳年上の一般男性と再婚し、2017年2月に第2子が誕生したタレントの「加護亜依」。

I’m so happy🎈🎈🎈 ブログに写真沢山アップしました! * #臨月 #カゴンセ

加護亜依さん(@ai.1988kg)がシェアした投稿 –

「家族でやっとけよ」、「痛々しいったらありゃしない」、「この無理くりなポジティブ感……絵に描いたようなマタニティハイだわ」との声が続出する結果に。

非難の的となるきっかけは、昨年12月にSNSにアップされた、夫と加護亜依の2人がキスしている写真や紙吹雪の中バンザイをして喜んでいる写真の投稿。自身で「綺麗~」、「彼が私を変えてくれた。世界が楽しくなった。ここに永遠があるような気がする」と、乙女モード全開のポエムをアップしたのだ。

また、先月27日には、自身のブログにて誕生したばかりの長男の名前を公表。

“義継(よしつぐ)”というその名に、ネット上からはまたもや「戦国大名かよ!」、「加護ちゃん、書ける……?」などと、手厳しいコメントが上がる一方で、「キラキラネームよりも好感が持てる」という声も。

今後は子育てで、マタニティフォトの侮辱を果たしていってほしいばかりである。

 

■ジワジワくる嫌悪感!? できれば見たくなかった……「山田花子」

続いて2位にランクインしたのは、2012年に雑誌『美ST』(光文社)で妊婦ヌードを披露した、お笑い芸人の「山田花子」。

「ジワジワくる……これって誰得?」、「花ちゃんは好きだけど、マタニティフォトを撮る枠じゃないと思う」、「開けてはいけないパンドラの箱を開けてしまったような罪悪感」と、手厳しいコメントが相次いだ。

そもそものきっかけは、妊娠発表記者会見にて、記者からの「妊婦ヌードのオファーがあったら受けますか?」という問いに、「もちろん!」と返したことが発端だったという。

撮影するからにはと、食事内容を変え、適度な運動をして臨んだというが、世間の反応はイマイチだったようだ……。

 

■つま先立でドヤァ! ほっこり感とは無縁なレアフォト「神田うの」

3位には、第1子を妊娠した際に雑誌『an・an』(マガジンハウス)でセミヌードを披露したタレント「神田うの」。

「なんというか、お、おう……のひと言」、「つま先立ちのポージングといい、ドヤ感がすごい」、「ほっこりした気持ちが一切沸かないマタニティフォトは、神田うのが最初で最後なんじゃ」などと、辛辣な声が多く上げられた。

その一方で、「よくある花冠や草花などの装飾が皆無で、自分だけで勝負してるとこは凄い!」、「妊婦になってもブレない“うのスタイル”がひしひしと伝わってくる……」と、ある意味、称賛の声も!

第2子が誕生した際には、ぜひマタニティフォト第2弾を公開してほしいものだ。

 

果たして、次に続く芸能人は誰なのだろうか? 筆者個人的には、加護亜依をさらに上回る、お花畑全開の1枚を期待したい。

 

【画像】 Licensed by Getty Images

 

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