Venustap

2位ゲス川谷絵音「大金積まれても抱かれたくない芸能人」1位は?

2016/06/05 06:40 公開
VenusTap編集部

雑誌『週刊女性』(主婦と生活社)で毎年行われている、“抱かれたい男性芸能人ランキング”。2015年は1位が嵐の松本潤。2位の木村拓哉を大幅にリードしての1位だった。
その一方で、「絶対に抱かれたくない!」と、生理的にお断りな男性芸能人が存在するのも事実……。
そこで今回は、『VenusTap』が女性500名を対象に、「大金を積まれても一夜を共にしたくない男性芸能人は?」というアンケート調査を実施。気になる調査結果を参考に、思わず身震いしてしまいそうなベッドインを想像していこう。

■まず黒スパッツに鳥肌! 大金よりもキモさが圧勝“江頭2:50”

■法律上“不倫”とされるのは、離婚原因とされている“不貞行為”

世の中には、配偶者がキャバクラやホストクラブに行くこと自体を“裏切り”と感じる夫婦もいれば、「キャバクラはOKでも同僚と2人でのランチは嫌」というケースや、逆に「肉体関係があっても遊びであればOK」など、男女問わず不倫の定義は人それぞれ。

「大金を積まれても正直ムリ……だとあなたが思う、一夜を共にしたくない男性芸能人は誰ですか?(単一回答)」と質問したところ、以下の様な結果に。

1位・・・江頭2:50(19.4%)

では、法律上はどうなっているのでしょうか?

「法律上“不倫”と扱われるのは、法律上の離婚原因とされている“不貞行為”を指すのが一般的です。

2位・・・ゲスの極み乙女。川谷絵音(13.2%)

3位・・・アンガールズ・田中卓志(9.0%)

“不貞行為”とは、裁判所の考え方に従えば、“配偶者以外の異性と肉体関係を持つこと”とされています。したがって、“2人でデートに出かけた”、“キスをした”という程度では、法律上の“不倫”には当たらないとされるわけです」

4位・・・安田大サーカス・クロちゃん(8.2%)

では、どこまで証拠があれば“不貞行為”が認定されるのでしょうか?

5位・・・永野(6.2%)

「性交渉を行っている動画や写真、“昨日の××よかったね”などと性交渉を直接認定できるメールのやりとりなどがあれば、証拠としてはかなり強いと言えます。また、異性の家やホテルなどに一緒に泊まったことを示す写真や領収書、カードの明細なども、ある程度“不貞行為”を推認させる証拠と言えるでしょう」

一方、「愛している」というメールのやり取りや、仲睦まじそうに一緒に歩いている写真などだけでは、証拠としては弱いそう。

断トツの1位に輝いたのは、江頭2:50。東日本大震災の際には借金までして物資を購入し、トラックに積み込んで届けたという美談や、江頭の「1クールのレギュラーよりも1回の伝説」、「目の前で悲しんでいる人がいたら何とかして笑わせたい。

「ただ、ひとつひとつでは弱い証拠でも多数積み重なることにより、“さすがに肉体関係があったはずだ”と裁判所に認めてもらえれば、“不貞行為があった”と判断されます」

そのためなら警察に捕まってもいい。寿命が縮んでもいい」という名言を受け、ネット上では大人気のエガちゃんだが……。

ということなので、どんな証拠でも、コツコツ集めたほうがいいかもしれませんね。

「心は好き。だけど、顔とカラダが好きになれない。エガちゃん本当ごめん!」、「至近距離だと、めちゃめちゃ唾が飛んできそう」、「ベッドインのときは、穴あきタイプの黒スパッツで参戦してきそう……」という声が集結。