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星野源は何位?3位サバンナ高橋…昔はチョコをもらえなかったと思う有名人

2017/02/09 05:40 公開
VenusTap編集部

2017年最初のスイートなイベントといえば、2月14日のバレンタインデー。多くの女子が経験する甘酸っぱい思い出に対し、意外にも、この甘~いイベントが「悪夢のようだった!」という男性も少なくないようだ。
そこで今回は、『VenusTap』が女性500名を対象に「今はモテていそうだけど、学生時代にはバレンタインチョコを母親からしかもらえてなさそうな有名人は?」という、心のトラウマをえぐりそうなアンケート調査を実施。
気になる調査結果を参考に、バレンタインの悪夢を引きずっていそうな有名人を探っていこう。

■音楽がなければただのゲスキノコ!? 1位は「川谷絵音」

1位・・・ゲスの極み乙女。・川谷絵音(10.4%)

2位・・・NON STYLE・井上裕介(9.6%)

3位・・・サバンナ・高橋茂雄(9.2%)

4位・・・星野源(9.0%)

5位・・・ピース・又吉直樹(7.8%)

ぶっちぎりの第1位に輝いたのは、ベッキーとの不倫に続き、当時未成年だった新恋人・ほのかりんとの飲酒問題など何かと話題の尽きない、ゲスの極み乙女。のボーカル「川谷絵音」。

「だって、普通にBUSAIKUですから! しかも女たらし」、「学生時代からあのキノコカット? ミュージシャンじゃなければモテないっしょ」、「ナルシストっぽい感じもするし、ガチでキモ認定されていたんじゃ……」などと、手厳しい声が続出した。

ミュージシャンとして成功した今はモテ男でも、「学生時代はイケてなかったはず」と思う女性が多いようだ。

ありがとうございました!このバンドやってて良かった!

川谷絵音さん(@indigolaend)が投稿した写真 – 2016 9月 20 8:55午前 PDT

そんなゲスキノコだが、2016年の年末にはハワイでほのかりんとの目撃談が相次ぎ、先日、芸能記者の神谷明良氏がほのかりんに電話取材を申し込んだところ、「付き合ってるし、一緒に住んでます」と明かしたという。

これを受けネット民からは、「よくこんな勘違い野郎と暮らせるね」、「川谷に音楽以外にそんなに魅力があるのか……」、「うーん、気持ち悪い」と、またもや潔いほどの嫌われっぷりが公となる事態に……。

■スーパーポジティブ! 抱かれたいやつ集まれ! 2位「井上裕介」

続いて2位にランクインしたのは、2016年12月、乗用車を運転中にタクシーと衝突、タクシー運転手にケガを負わせたまま逃走し、当面の間活動を自粛することになったNON STYLEの「井上裕介」。

おれの腕枕で寝てみない!? pic.twitter.com/z6ZW7EYBRI

— 井上裕介 (@inoueyusuke) 2016年11月4日

「バレンタインの10日くらい前から意識して眉を整えて、柔軟剤入りの下着や体操服を身に付けるも、全て無駄に終わっていそう」、「モテない=チョコがもらえないという方程式も、“女の子が恥ずかしがってチョコを渡せなかったんだ!”という、スーパーポジティブに脳内変換しているイメージ」と、ポジティブさが仇となる声が多く上げられた。